ひまぐらし

一人暮らしの方のための 暇つぶし & お役立ち 情報サイト

今流行りのロールカーテンの特徴と種類とは?

 

ロールカーテンは、ロールブラインド、ロールスクリーンなどと言います。ロールカーテンは生地を巻き取るタイプです。ロールカーテンの特徴は、シンプルな見た目で小窓などスッキリ納めたい場合に適しています。ロールカーテンの生地を巻き取ると約10cm程で済みます。

スポンサーリンク

Ads2

 

「ダブルタイプ」

ダブルタイプだと2連のパイプに2種類の生地がセットされています。それぞれの生地は、日差しや視線に合わせて昇降することができます。

 

「調光タイプ」

ロールカーテン生地が透ける箇所と不透明箇所のボーダーになっています。チェーン操作で透ける部分を閉じることができます。昇降途中でも調光操作ができます。

 

「和室のロールカーテン」

和室でロールカーテンを使用するとスッキリとした和モダンテイスト調となり、おすすめです。

 

カーテンとロールカーテン

カーテン1

ロールカーテンの生地は一般的なカーテン生地とは異なり、特殊な加工をしてあります。

1つの部屋の大きな窓にはカーテン、小窓にロールカーテンスは使えますがカーテンとロールカーテンは、同じ生地にできません。そのため、カーテンに合わせてスクリーン生地を決めます。その際、カーテン生地の色に合わせて選んだり、壁紙に近い色を選択したりします。

 

メンテナンス

ロールカーテンは水洗いできるタイプ(ウォッシャブルタイプ)と水洗いできないタイプがあります。日常では、はたきなどでこまめに埃を落とします。

いかがでしたでしょうか。種類が沢山あるのでじっくり選んでみてください!

 - 家具・家電, 屋内 , , ,