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【必見】一人暮らしの部屋を大きく見せるベッド選び

 

一人暮らしの部屋は、あまり広くないというのが一般的かと思います。
そこへベッドを置くと、さらに狭くなってしまうという悩みも多く聞かれます。
ここでは、ベッドを置いても一人暮らしの部屋を狭苦しく見せない、ベッド選びのコツを伝授します。

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低いベッド

ベッド1

部屋の中を低い家具でそろえると目線が低くなり、上部に空間ができて広く見えます。
一人暮らしの住まいに多い、ワンルームマンションで特にお勧めです。
また、一人暮らしする時に持ち寄った家具の高さがバラバラなら、手前は高いもの、奥は低いものを配置すると遠近感が出ます。

壁と同じ色のベッド

ベッドを壁の色と同色系にすると、一体化して見えるので、ベッドの大きさが気にならなくなります。
一人暮らしを始める時、ベッドを新調するなら、住まいの壁の色をチェックしましょう。
一緒にカーテンも同色系にすれば、さらに部屋を広く見せる事ができ、一人暮らしのセンスアップにもつながります。

ロフトベッド

天井が高めなら、下にワークスペースがあり、上にベッドが載っているロフトベッドという選択も一人暮らし向きでしょう。
学生の一人暮らしだと、どうしてもデスクが必要という場合が多いので、上下にまとめるのはお勧めです。

収納付きベッド

他の収納家具を減らせる、収納スペースがあるベッドも一人暮らしの強い味方です。
下に引き出しが付いていても低めというベッドも発売されています。

ソファベッド

寝る時だけベッドにできるソファベッドも有力な選択肢の一つでしょう。
一人暮らしだと、布団を干す機会が取れず敷きっぱなしになりがちですが、ソファに戻す時に布団を掛けて風通しできるというメリットもあります。

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